電動アシスト自転車のリサイクルバッテリーは危険な理由

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電動アシスト自転車のリサイクルバッテリーは危険な理由電動アシスト自転車に使われるバッテリーは使用していく内に、だんだんバッテリーの持ちが悪くなり、充電できる容量が少なくなっていく。電動アシスト自転車のバッテリーは比較的高価なため、交換するのにも躊躇してしまう人もいるようだ。

そんな新品バッテリーを購入を躊躇する人向けに、一部の業者がリサイクルバッテリーを売り出している。このリサイクルバッテリーの多くは、バッテリーのセル(電池)を交換することによって、性能を戻すのを売りにしている。しかし、リサイクルバッテリーにしても新品時よりも性能が低い事例もあるようだ。

電動アシスト自転車の再生バッテリーについて教えて下さい。 – Yahoo!知恵袋

また、リサイクルバッテリーを充電中に爆発する事例もある。再生バッテリー爆破|富士見市 みずほ台駅、鶴瀬駅の自転車屋リングジャパンでは、パナソニックの電動アシスト自転車講習での記事に爆発したリサイクルバッテリーの写真がある。

実際に中の回路を細工して再生なんて言っている状態で
ちょっと知識がある人が細工して販売しているでしょうが
再生バッテリーを使用した場合
一切保証が使えませんので
使用している方は、直ちに純正にしてくださいね
中が見えないだけに、結構いい加減な接続だったらしく
充電中に高熱で発火した模様です

再生バッテリー爆破|富士見市 みずほ台駅、鶴瀬駅の自転車屋リングジャパンから一部引用。再生バッテリーを使用した場合のトラブルは当然の事ながらメーカー保証が出来ないので、リサイクルバッテリーは購入しないほうがいいだろう。

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