2017年モデル ヤマハPAS Minaが進化した部分をまとめてみた

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2017年モデル ヤマハPAS Minaが進化した部分をまとめてみたナチュラルで心地よい北欧テイストのデザインや機能性を持った、ファッショナブルデザインモデルを特徴とするヤマハ・PAS Mina。2017年モデルでは以下の部分が進化したとのこと。

液晶5ファンクションメーターを搭載

2017年モデルからは、スイッチの大きさはそのままにしながら新デザインにリニューアルしたスイッチとなった。従来型よりも大きくて見やすい液晶ディスプレイを採用しており、時刻表示や走行中の電源ボタン誤操作によるアシスト機能オフを防ぐ電源ロック機能を追加したとのこと。

バッテリー容量の増大

Pas Minaでは、バッテリーケースの大きさはそのままにしつつ、8.7Ahから12.3Ahに大容量化した新開発のリチウムイオンバッテリーを採用。走行距離も標準モードで従来の48kmから51kmと伸長したとのこと。

カラーラインナップの増加

2017年モデルは、従来のシルキーホワイトに加え、新色としてシルキーブロンズ、シルキーブルーの2色を加えた3色となったとのこと。また、それぞれの色に合わせたグリップやサドルなどのパーツ、グラフィックカラーまでトータルコーディネートしているのを特徴としている。

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